ごろんごろん元気だよ!

gorongoron.exblog.jp
ブログトップ

<   2016年 11月 ( 11 )   > この月の画像一覧

アメリカに 頭上がらぬ 日本外交

☆大島高校産
・毎週火曜日と金曜日の午後1時半から一時間、島高産の野菜と卵が買えます。今日は、牛蒡と聖護院大根と鶏卵と烏骨鶏卵を買いました。
約700gの牛蒡が200円、聖護院大根は150円
c0229433_19314454.jpg
◇男一人
・買い物に来るのは私を除けば、女性(高年齢)です。ほとんど常連客ですから、顔馴染みです。

■日米地位協定の壁
○在京の英国人ジャーナリストのジョン・ミッチェル氏によると、沖縄県内の3ヶ所の米海兵隊基地で2002年から2016年までに燃料流出など環境汚染につながる事故が少なくとも270件あったことが分かった。
①それぞれの基地から流出した航空燃料や軽油、汚染水などの有害物質の量は、それぞれ14,003リットル、2,596リットル、
6,652リットル上がった。
②海兵隊の「環境事故ハンドブック」には、「緊急対応が不要な事故、政治的に慎重な扱いを要する事故は日本側に通報しない」との記載があった。
通報しても、内部文書と比べ、事故を過小評価する傾向がある。今年6月15日、普天間飛行場で航空燃料6,908リットルの流出事故があった。これについて、日本側へは「バブルの調整ミス」「即座に処理した」と伝えていた。
しかし、内部文書によれば流出を緊急停止できる安全装置の故障を放置していたための事故で、処理に手間取り流出を抑え込んだのは発生翌日だった。事故に伴って汚染した土壌11,028リットル、汚染水3,028リットルを処分したことについては通報されていなかった。
③普天間飛行場では、がんや生殖障害などを誘発する有機フッ素化合物を含む消火剤の流出事故が三件あり、計2,669リットルが流れ出して一部は基地の外にも漏れた。
④現在の日米地位協定では事故の通報は米軍の判断に委ねられ、日本側には立ち入り調査する権限がない。
⑤ミッチェル氏は「ドイツの駐留米軍は、ボン補足協定(日本はこれがない)でドイツ政府の抜き打ち調査を受け入れている。日本でも米軍も国内の法律や基準を守り、日本側の抜き打ち調査も受け入れるべきである。日米地位協定が、米軍を超法規的存在にしてしまっている。協定を改定するしかない」と指摘した。

▼沖縄米軍だけでなく、日本に駐留する米軍は日米地位協定で守られていて、事故隠しは横行していると考えられる。
☆つまり、日本は米軍の占領下にあるのと同じです。これだけ惨めな関係にあるのは、日本だけですよ。
安倍右翼といわれる人々(桜井さんー!)、この事に一言も言えないのですか?何が自立独立国家ですか?ちょっと情けないですよ!

[PR]
by gorongoronisomura | 2016-11-29 21:16 | 亭主の日記 | Comments(0)

再び 熊野磨崖仏

◇鬼の築いた石段
・九州旅行最終日、熊野磨崖仏を再訪しました。鬼が一夜で築いたと伝えられる石段を登ると、巨岩壁に刻まれた大日如来と不動明王の石仏が現れます。
c0229433_21500267.jpg
▲口元がちょっと左に曲がっている大日如来


c0229433_21530891.jpg
▲ちょっと微笑んでいる不動明王

◇奇遇な再会
・磨崖仏拝観のチケットを買おうと中を覗くと、バスガイドさんがいました。定期観光バスのガイドさんと確認すると、2年前に乗って案内してくれた方でした。
・声といい顔といい思い出し懐かしく会話が盛り上がりました。ガイドさんも思い出したらしく再訪したことを喜んでくれました。

☆妻の着物のリサイクルに「素敵」と!
・磨崖仏を拝観して自然石の石段を下りてきた時、上ってきた外国人女性に声を掛けられました。「紫が素敵」と言われました。
・妻がニットのコートの下に着ていた紫の絞りの羽織から作ったベストのことでした。
・その羽織は、友人の母の形見と告げると更に驚いていました。

◇88才の男性と握手
・石段を上ってくる男性に話し掛け、年齢を聞くと「88才」でびっくりしました。思わず握手をお願いすると、手の温もりが伝わってきて嬉しくなりました。
・18年後に、この石段を上れるかどうか考えてしまいました。

☆旅は、いろいろな人との出会いがあって楽しいものですね!

[PR]
by gorongoronisomura | 2016-11-26 22:13 | 亭主の日記 | Comments(0)

臼杵石仏から 湯布院 無量塔(むらた)

◇国宝臼杵石仏
・凝灰岩の岩壁に刻まれた60余体の磨崖仏群で、平安時代後期から鎌倉時代にかけて彫られたといわれている。
・平成7年に磨崖仏では全国初、彫刻においても九州初の国宝に指定された。

□末法思想の時代に、仏の力で心安らぐ世界をつくりだした石仏群。
①▼阿弥陀三尊像
どっしりと量感豊かで、毅然とした表情は彫技の冴えを感じさせる。
c0229433_23131277.jpg
②▼如来三尊像
c0229433_23153985.jpg
☆ボランティアガイドの亀井さんに詳しく説明して頂きました。
・地蔵十王像や古園(ふるぞの)石仏など、とても興味深い話が次々で、時間の経つのを忘れてしまうほどでした。

◇憧れの湯布院無量塔(むらた)
・湯布院御三家(無量塔、玉の湯、亀の井)の一つ無量塔に泊まりました。
妻と友人の奥さんの強い要望、一生に一度の贅沢とのことでした。まさにその通りでした。
・東北地方の古民家を中心に移築した凄い建物ばかりです。
私達が泊まったのは「明治」で、噂通りの建物です。
▼母屋
c0229433_23275632.jpg
寝室
c0229433_23302477.jpg
c0229433_23294413.jpg
▼居間
c0229433_23314722.jpg
▼和室
c0229433_23324336.jpg
▼その他
c0229433_23334684.jpg
☆料理も手が込んでいて、和の食材を使いながら、洋の味や盛り付けが楽しめました。
私達の古稀のお祝いのケーキまで用意してくれ、記念品も頂きました。調度品も素晴らしく至れり尽くせりの宿です。

[PR]
by gorongoronisomura | 2016-11-25 23:38 | 亭主の日記 | Comments(0)

再建 スタート 支えたく

◇熊本城の現状
・5~6年振りに被災した熊本城を訪れました。被災する以前に城に入っていった門も崩れていました。
▼写真下
c0229433_22181155.jpg
▼写真下は、崩壊した石垣
・石垣の白くなっている上部は、ゼネコンが工事したところとのことです。黒い石垣部分は、創建当時のもので、崩れ難かったとの話でした。
c0229433_22233162.jpg
▼写真下
・もろくも崩れた石垣
c0229433_22250931.jpg
▼3年後の再建を目指す天守閣
・2019年のラグビーワールドカップ開催に間に合わせるために天守閣を再建するそうです。
c0229433_22275013.jpg
◇熊本城復興事業寄付の一口城主になってきました。一口一万円です。

■阿蘇山の大観峰から
・昨夜からの雨が上がり快晴。風が強く空気が澄み渡り、遥か遠くの中岳の水蒸気噴煙も見えました。
c0229433_22311490.jpg
□九州旅行2日目です。明日は、臼杵の石仏に会いに行きます。

[PR]
by gorongoronisomura | 2016-11-24 22:35 | 亭主の日記 | Comments(0)

海の幸 満載の 天草

◇熊本の地震の影響
・熊本の地震から数ヵ月経ちましたが、此方に来てみると、まだまだ爪痕は残っていました。
・熊本飛行場に下りる時、飛行機から眼下の街にブルーシートの屋根がいくつも見えました。

▼高速道路も地震の影響で路面が歪んでいて、復旧工事が行われていました。
c0229433_21134514.jpg
□天草五橋から
・一緒の友人の希望で天草五橋を通ることにしました。昔は島から島へは。船だったのが、橋で結ばれたとのことです。
・海岸からの景色は、絵に描いたような小島が点在し、青い綺麗な海が続いていました。

◇天草大江天主堂
・カトリック大江教会
天草に最初にキリスト教を伝えたのはイエスズ会宣教師ルイス・デ・アルメイダです。彼は1566年に志岐に入り、3年後には河内浦(今の河浦)で宣教した。
・明治以降の大江最初の聖堂は1879年、マルモン神父の時代に建てられた。
現在の聖堂は1933年に建てられた。
c0229433_21312124.jpg
□海の幸満載
・今夜の宿泊は、天草下島下田温泉にある「くれよん」。女性に人気の宿らしいごじんまりとした素敵な佇まいです。
・夕食の最初の刺身に圧倒されました。同じ海に囲まれた伊豆大島とは大変な違いです。
c0229433_21363446.jpg
◇これで三人前。伊勢エビ、メジナ、ヒラメ、キビナゴ、かわむきメジナ、タイ、イカ、アジ、タコ、コウカイ、アワビ、カンパチの刺身です。食べきれませんでした。
・その他、1Kg以上の蒸し伊勢エビもでました
大島では見たこともない大きさのエビでした。

[PR]
by gorongoronisomura | 2016-11-23 21:43 | 亭主の日記 | Comments(0)

神対応 いやいや デビル対応

▼土砂降りの中
・大島発午前11時5分のジェット船に乗るときのことです。乗船20分前から土砂降りの雨、屋根のあるプロムナードを出て100m位に停泊しているジェット船。
・乗船客は、観光客や私達のような地元民、外国人に、小さなお子さん連れ、着物姿の女性等々、中には傘のない人もいます。
c0229433_15314283.jpg
◇東海汽船係員に独り注文と文句を
・写真奥の青色のカッパを着ている係員に、思わず注文と文句を言いました。

①「プロムナードのすぐ前が空いているのだから、船を移動させなさいよ」
「こんなひどい雨の中を歩かせるのは、可笑しいでしょう」
⇒係員は、ただニヤニヤするだけで、何の反応もなし。

②乗船券を受け取る若い係員に、「お子さん連れの人もいるのだから、事務所に行って傘を取って来なさいよ」
⇒表情に変化なく、反応なし。

▼観光協会会長
・偶然、一緒の船に乗ろうとする観光協会会長が、目の前を通り過ぎようとしていたので、
「土砂降りの雨の中、傘のない人もいるのだから、係員に傘を取って来させるとか、船を移動させるか、何とかさせないの?
観光の島の名前が泣くよ。外国人も子連れもいるのだから、何とかさせないの?」と言いました。

c0229433_15320047.jpg

▼島の人も
・私が係員に、何回も注文と文句を付けているのを見ている島の人は、私に向かって
「もっと言ってよ。言わないとダメだから」
⇒係員も島の人、その人によそ者の私みたいに注文と文句を言うと、後で「余計なことを言うな。ちょっと走ればいいだけ」などと言われるのを恐れているようです。
狭い世界でのしがらみに生きているからなのか

◇竹芝の東海汽船事務所に
・土砂降りの雨の中を傘のないお客様を平気で歩かせた対応の一部始終を竹芝の東海汽船事務所に伝えました。
・乗船中に突然降りだしたのではなく、乗船開始前から土砂降りの雨だったのに、4~5人いた係員誰独りお客様を大事にする対応が取れなかった酷さを本社に伝えるように話をした。





[PR]
by gorongoronisomura | 2016-11-21 16:13 | 大島のくらし | Comments(0)

組長への 挨拶で あるまいし

☆常陸秋そば
・今までは、北海道や山形、信州の蕎麦粉を取っていましたが、今年初めて茨城産「常陸秋そば」という蕎麦粉を使ってみました。
・更級風ですが、少し緑色ぽっい感じの蕎麦粉で、旨味と香りがよく、腰もあり、お客様も大喜びでした。
・私達も食べてみると、なかなかでした。
c0229433_11593275.jpg
軽い軽い訪米
・安倍首相がトランプ次期米国大統領に会いに行きました。諸外国に先駈け一番に駆け付けたのを誇りにしているようです。
・まるで、組長が代わったので、いの一番に挨拶に出向いた組の番頭みたいです。
・欧州の主要な大統領や首相は、慌てずじっくりとトランプ氏の政策などを見たり、情報収集したりして、トランプアメリカとの対策を練っているように見えます。

■お土産は?足下見られる
・したたかでアメリカ優位主義のトランプ氏が、日本に美味しい話をしてくるとは思えません。安倍首相は、トランプ氏に気に入られるお土産を持って行ったとしか考えられません。
・例えば、
①日本の国会で議論し法案を通す前に、アメリカで安保法案を約束してきたように、「米軍の代わりに、何処へでも自衛隊を派遣します」とか、「米軍の駐留経費を増額します」などの約束をしてきたかも!

②TPPのことも、米国産の農産物(米・肉など)の輸入の関税撤廃を早めるなどの、トランプアメリカが喜びそうなことを約束してきたかも!

□アメリカ一極から脱皮せよ!!
・何でもかんでも「アメリカ、アメリカ」とべったりするのではなく、もっと欧州中でも北欧などの国々の在り方に目を向けるべきであろう。
・弱肉強食の新自由主義であり市場原理主義である大富豪のトランプ氏と、基本的な考え方が同じ安倍首相には、無理なことかもしれません。

▼トランプ氏と安倍首相を支える共通
・トランプ氏を支持したのは、貧困白人層と言われています。税金を限りなく納めないようにしている大富豪のトランプ氏が、貧困層を大事にするとは思えません。
・安倍首相の支持率が50%を回復したようですが、日本人も低所得者や貧困層と言われる人々が、富裕層と大企業を優遇する安倍首相を支持している不可解さがあります。
◇余りにも貧困になると、思考停止状態になり、何となく強そうなリーダーの言うことを信じてしまう現象になっています。
「トランプ・安倍現象」でしょうか!!!


[PR]
by gorongoronisomura | 2016-11-19 12:39 | 亭主の日記 | Comments(0)

金持ち 森永卓郎 庶民の無知を 第六弾

◇本質同じ日本も
・韓国の大統領と親族が企業の癒着が問題になっているが、献金という構図の本質は日本にもある。
・政権与党に企業が献金するのは、明らかに見返りがあるからです。自民党議員のお金に関わる疑惑がこれ迄に沢山ありました。検察に圧力を掛けて疑惑が、いつの間にか白になってしまっているのが、日本です。
・国民、それも中学生高校生も一緒に政府に抗議する韓国の方が、余程正常ですね!

▼サニーレタスが発芽
c0229433_15151058.jpg
□金持ち森永卓郎氏の著書より
・庶民より優遇された金融商品が買える金持ち

①私(森永卓郎)が三菱UFJ信託銀行に1000万円を超える資金を預けた時の話。
会員制プログラム「エクセレント倶楽部」に入りませんか、と勧誘を受けた。
バースデープレゼントがあったり、日本を代表する専門医の紹介サービスがあったり、旅行代金の割引、ホテルの割引、ゴルフ場の割引など庶民向け定期預金では考えられないサービスが受けられるという。
何より「トラストバンキング・プレミアム」というサービスの中に優遇金利が設定せれている。定期預金金利上乗せは最大0.15%、さらに大口の場合は金利交渉ができるし、キャンペーン金利上乗せもあるので、もっと有利な金利が得られる場合が多い。

②スイス銀行にお金を預けると10%、15%の利回りで運用してくれるという。1000万円単位のお金では相手にされず、数億円でスイス銀行の扉が少し開き、数十億円、数百億円でお客様として迎えられる。

③私の3億円でも、外資系金融機関に運用を任せれば3~4%では十分に回してもらえる。3億円を年利回り4%で回せば金融所得は年間1200万円になる。働かずに1200万円が入る。

[PR]
by gorongoronisomura | 2016-11-08 15:37 | 亭主の日記 | Comments(0)

金持ち 森永卓郎 庶民の無知を 第五弾

◇米国大統領選挙から日本が見える
・畑の大根独り立ち
大根が大分大きくなったので、うろ抜きして一番しっかりしているものを残しました。
c0229433_16283627.jpg
■米国大統領選挙で明らかになっているのは、市場原理主義(新自由主義)で1%の富裕層と99%の庶民に区分され、99%の人達は教育も就職も保証されず社会の底辺で暮らすしかない厳しい格差社会が露呈しました。
■社会の閉塞感や政治の富裕層優遇に対する不満が、人格欠如のトランプ候補に期待する社会現象になっています。
■アメリカの格差社会が報道されるのを見ていると、日本の現状とそっくりです。ところが、日本では政治に対する不満の声が、何処からも上がってきていません。大企業や富裕層優遇に対する不満を感じない、声を上げない日本人庶民を安倍政権は見くびっています。

◇デフレこそ金持ち天国だ…森永卓郎氏の著書より引用
①2012年の著書です。日本は1997年から14年間、概ねデフレで推移している。2016年でも日銀総裁がデフレ脱却していないことを認めている。
世界の中で、こんなに長期間デフレを続けている国は他にない。この20年間で先進国の名目GDPが2倍以上に増えているのに、日本だけがほとんど成長していない。

②デフレを続けさせている主犯は、我々金持ちだ。世の中には二種類の人間が存在する。働いても働いても生活が楽にならない庶民と、お金にお金を稼がせることによって、働かなくても豊かな生活を送ることができる金持ちだ。

③金持ちにとってデフレは天国だ。例えば、私の持っている3億円の価値は、物価が1%下がっただけで300万円分価値が上がる。つまり、1%デフレにしてくれただけで、何も働かずに年収300万円を受け取るのと同じことになるのだ。しかも、この所得には一切税金が掛からない。

④官僚のように実際に保有している資産はさほどでもないけれど、おいしい既得権益を握っている人達にとってもデフレは好都合だ。庶民は、デフレで転職が難しくなったり、リストラされたりするが、終身雇用の公務員は、リストラされる可能性がないからだ。
今のデフレは、金持ちと既得権を持つ人たちの暗黙の共謀によって続けられている。

[PR]
by gorongoronisomura | 2016-11-07 17:20 | 亭主の日記 | Comments(0)

八ヶ岳鉢巻道路 から蓼科まで 紅葉が

☆八ヶ岳鉢巻道路の紅葉
・瑞牆山からクリスタルラインを通って、八ヶ岳鉢巻道路を走り蓼科に向かいました。
・鉢巻道路両側の紅葉の見事さに、一緒に行った兄夫婦も「凄い、凄い」の連発でした。色鮮やかな赤、銀杏の黄色、カラマツと紅葉のグラデーションにうっとり。それが何キロも続いたのですよ!

◇蓼科のホテルの窓からの景色
c0229433_19194319.jpg
ホテルの窓からの景色は、長野県側の八ヶ岳が見え、カラマツの紅葉とホテルの庭の紅葉が窓枠が額縁にした絵のようでした。

☆雲海を眺めつつ朝食
・朝食会場は、宿泊施設から100mほど上にありましたら。標高1366mのラウンジからは、山のカラマツが下に見え、雲海が棚引いていました。景色は180度の広がりです。
・10月末から11月初めが見頃です。
c0229433_19282591.jpg
c0229433_19284596.jpg

[PR]
by gorongoronisomura | 2016-11-04 19:30 | 亭主の日記 | Comments(0)